【豪雪JAM】緑が美しい6月に開催される「豪雪」。今年は入場無料で開催。 2月の豪雪の時季に行われてきた唯一無二の豪雪フェスが、緑が美しい6月のキャンプインフェスとして開催。フェスを通して地元を盛り上げたいという気持ちを変えることなく、地元有志がDIYスピリットで続けている。ステージはライブが中心の豪雪ステージとDJが紡いでいくJAMステージのふたつ。19回目の今年は入場無料での開催に初チャレンジ。場外駐車場も無料。十日町市内から無料シャトルバスも運行される。このフェスを継続させるためにパートナー(協賛)を大募集中。企業はもちろん個人協賛もあり(3千円から)。2026.06.08 07:50NEWSFESTIVAL
【ブラリフェス25/FESTIVAL FRUEZINHO】メデスキ&マーティンが創出する世界に導かれる。FESTIVAL FRUEZINHO 20252025.06.14@立川ステージガーデン2026.06.05 03:00NEWSFESTIVAL
【ブラリフェス25/DELAY長野・原村】自然のなかでの感受性。気持ち良すぎる空間と時間。""DELAY2025"" 長野 原村2025.06.07@八ヶ岳自然文化園 コンサート広場2026.06.02 05:38NEWSFESTIVAL
【FUJI & SUN】アクセスは都内から1時間半。家族でのフェスキャンプデビューにうってつけ。 メジャーとアンダーグランドをクロスオーバーさせたバリエーション豊かなライブアクトと、オリジナリティあるアクティビティ企画が人気のキャンプインフェス。今年は6月初旬に開催。目の前にそびえる雄大な富士山を独り占めしたような贅沢なロケーションも魅力だ。 初日のアフターアワーズにスーパー登山部が加わり、タイムテーブルも発表された。スマホでの撮影OKのアーティストは、タイムテーブルに記されているのでチェックを、2026.05.28 07:22NEWSFESTIVAL
【Forest Jam Grandeインタビュー】ゼロ年代からライブ&フェスシーンを支えてきたバンド&アーティストが千葉の「小さな森」に集結する。千葉の外房にある森で「小さな野外フェス」として、18年にわたってほぼ毎月行われている「Forest Jam」。2日間に多くのアーティストを集める「Grande』としては8年ぶりに開催されることになった。そして一度限りの復活だという。日本のライブ&フェスシーンを支えてきた音が、再び集結する。オーガナイザーの迎忠男さんにインタビュー。2026.05.27 08:54NEWSFESTIVALINTERVIEW
【YIN YIN(来日情報)】旅するように踊りたい。オランダ発のエキゾティック・ファンク・ディスコ・バンドが10月に2度目の来日ツアー。 2019年にデビュー作『ザ・ラビット・ザット・ハンツ・タイガーズ』をリリースしたYIN YIN(インイン)。1960~70年代の東南アジアの伝統音楽やファンク、ディスコにサイケデリックなエッセンスを大胆に融合させたグルーヴィーで中毒性の高いリズムとサウンドで、瞬く間に世界中で注目される存在となった。 日本には2024年のフジロックで初来日。フジロックでもっとも自由を感じる空間であるフィールドオブヘブンを、彼らの「エキゾティック・ファンク・ディスコ」に染めていった。その年の11月に単独ツアーを実施。追加公演を含むすべてのショーがソールドアウトとなった。 民謡/演歌を思わせる旋律や環境音のサンプリングなど、世界のさまざまなエッセンスを...2026.05.27 06:35NEWS
【ブラリフェス25/Rock on the Beach】愛知・西尾から発信されていたフェス文化の現在形。Rock on the Beach2025.05.17-18@Cafe Goofy(吉良ワイキキビーチ前)2026.05.26 04:24NEWSFESTIVAL
【極楽温泉音楽祭】伊豆で開催される温泉三昧の癒し系フェス。チケットは250枚限定。 伊豆の河津七滝オートキャンプ場のすべてを貸し切りにした限定250名の音楽&温泉フェス。会場内に2か所ある男女別の露天風呂は開催中入り放題。サウナや岩盤浴施設に加え、マッサージなどボディケアにヨガタイムもコンテンツに組み込まれている。 チケットは3日間通しのみ設定されている。音楽、温泉、自然、癒しをテーマに趣の違う3つのステージが設けられる。出演するアーティスト&DJの多さもこのフェスの特徴だ。2026.05.25 06:53NEWSFESTIVAL
26年の野外フェスの足元はこれで決まり。メレルの名作「カメレオン」が6年ぶりにリニューアル! メレルを象徴するモデルのひとつとして、2001年の登場以降つねに進化を続けてきた「カメレオン」。透湿防水性を誇るGORE-TEX®防水透湿メンブレンなどの機能と、個性的なカラー&デザインによって、野外フェスにはうってつけの一足として人気を集めてきた。「アウトドアの機能性をあらゆる環境に適応し、都市までも拡張する」という思想を継承しながら、現代の感性に合わせて再構築されたシシリーズの最新作が登場。着脱しやすいワンタッチ式のスピードシューレースを搭載するなど最新のテクノロジーを採用し、一世を風靡したあの名作が現代版として蘇っている。2026.05.22 02:09NEWSREVIEW
【ブラリフェス25/GREENROOM FESTIVAL】金曜に前夜祭が初開催。20周年を迎え、さらなる拡がりへ。GREENROOM FESTIVAL 20th Anniversary2025.05.23-25@横浜赤レンガ倉庫2026.05.19 08:09NEWSFESTIVAL
【YACHIROCK MOVEMENT】会場は千葉・八千代のキャンプ場。けれどキャンプ不可なのでご注意を。「思いつきではじめたゴミ拾い」をキッカケに、千葉県八千代市でYACHIROCKが結成されたのが2013年。結成当初からの目標のひとつが、地元での野外フェス開催だった。そしてコロナ禍の2023年に結成10周年の記念パーティーとして初開催。そして今回が2回目となる。「キャンプ場で楽しむ音楽フェス」ではあるけれど、キャンプは不可。 前回の映像に、このフェスへの思いが綴られている。なぜゴミ拾いをはじめたのか。それがどうやって定着し、フェスに繋がっていったのか。アクトローカリーの本質がここにあるように思う。ゴミ拾い活動は、現在も毎週日曜朝に続けられている。出演するアーティストも「熱い」メンバーがラインナップされている。 千葉ニュータウン中央駅...2026.05.18 04:42NEWSFESTIVAL