ライブ中の「投げ銭」も可能な新しい電子チケットサービスがスタート。

 新型コロナウイルスによる影響でライブなどのイベントが次々に中止されるなか、アーティストや会場施設を救うため、電子チケット販売を専門とするZAIKOが、ネットによるライブ配信を有料化するシステムをスタートさせた。ライブ中のコメント機能や投げ銭システムの有無など主催者による自由な設定が可能で、新しい音楽体験の場として注目を集めている。vimeoによるライブ配信を設定した場合、最大ストリーム時間は10時間。

ZAIKO 有料ライブ配信Eチケット


Leading Live Streaming E-Ticketing Platform

新型コロナウイルスの影響によるイベント自粛に対し、ZAIKOのテクノロジーを駆使し 有料 / 無料でのライブ配信を可能にした注目の新機能 見やすく、高クオリティであれば、お金を払ってライブ配信を見たいというファンは多くいます。リアルタイムでのコミュニケーションが可能なライブ配信を行い、ファンとの距離も近づけましょう。 * 上記「お申し込み」のボタンを押して実際のライブ配信までの 流れをご確認いただけますによるライブ配信設定高画質 1080p / Codec H.264 / 1920 x 1080 / 60 fps(最大) 高音質 192kbps AAC * 必要な情報を共有いただき、ZAIKO側でイベントの設定を行わせていただきます。バーチャル空間演出のプロフェッショナルがアーティストライブをフルサポートします。条件が合えばアーティスト側の初期コストは無料、完全レベニューシェアのパートナーとして、JET社がCGやバーチャルスタジオを用いてリアルではできないパフォーマンスと体験をアーティストと一緒に制作します。STICKITS(投げ銭)機能:チケット購入時、視聴中、視聴後(アーカイブ時)の利用が可能で、収益の機会創出だけでなく、利用されたタイミングを分析するなどして、オーディエンスの理解を深めることができます。 コメント機能:ライブ配信を通してのオーディエンスとのインタラクティブなコミュニケーションを取り、さらにTwitterとの連動により、ハッシュタグを用いてのコメントを促すことでTwitter上での話題を生み出すことにも繋げられます。 © ZAIKO PTE Ltd. / ZAIKO株式会社 All Rights Reserved.

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